2013年3月24日受難週礼拝イザヤ52:13-「苦難のしもべの歌」.pdf
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(ある姉妹からの、説教への応答のお便りから)

 

去る主日のメッセージでは、イエス様が私の目の前で、
「お前を永遠の不安から解き放つために、私は十字架にかかるのだよ」
と、直接私に語ってくださったような感覚を覚えました。

十字架にかかると言うことは、単に肉体の苦痛と死だけではなく、
父なる神様から見捨てられるということで、
それがどれほど恐ろしいことであるかを本当にご存じのイエス様が、
それでも「お前を救うために私は十字架にかかるよ」と仰ってくださる。
そんなイエス様をとてもリアルに感じられた不思議な感触でした。

2012年5月20日「まことの王の誕生」
2012年5月20日マタイ2:1-12「まことの王の誕生」.pdf
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説教の最後に近づくにつれ、会堂がどんどんひとつになっていくのを感じました。愛の王イエスの民として、互いに愛し合うこと。その難しさと恵み・・。

 

 

 

2012年7月29日「わたしについてきなさい」
2012年7月29日マタイ4:18-23「わたしについてきなさい」.pdf
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坂井牧師自らにとって、大変大きな励ましを与えられた御言葉の取次ぎだったようです。

 

「イエスが示してくださる未来に、自分の身をゆだねる。それがイエスに従うということです。それは自分の未来を自分で決めずに、イエスが示してくださった未来にこそ、自分の本当の姿があると信じることです。(説教要約より抜粋)」

 

 

2012年5月13日「神は我々と共におられる」
2012年5月13日マタイ1:18-25「神は我々と共におられる」.pdf
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イエスを養う父として選ばれたヨセフ。彼のことを、今までは立派な人としか見ていなかったけど、彼の苦悩に注がれた救いの光に、私も心を引き上げられた。

 

 

2012年8月19日「教え、宣べ伝え、いやす」
2012年8月19日マタイ4:23-25「教え、宣べ伝え、いやす」.pdf
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ある姉妹が「思わず泣いてしまった・・」とのこと。

 

「・・・そう考えますと、病が与えられる時というのは、チャンスの時です。肉体の病、心の病において、私たちははじめて心砕かれて、自分の罪を認めて神の前にぬかずくということができるのかもしれない。神の前で、弱く惨めなはだかの自分をさらけ出して、神と本当に向き合うということができる時かもしれません。(説教本文より抜粋)」