2012年

12月

25日

クリスマスの喜び

今年は私にとって勝田台教会で迎える初めてのクリスマスでしたが、23日の記念礼拝も、24日のキャンドルサービスも、本当にすばらしい礼拝をもつことがゆるされました。

 

特にキャンドルサービスは、美しい礼拝堂にロウソクの灯りがよく映えて、静寂に満ちた祈りの時として、尊い時間を過ごすことができました。

 

アルバムがアップされていますので、ぜひご覧ください。「キャンドルサービスの様子」

 

23日には、75名の方々が礼拝出席され、愛餐会では集会室が人であふれていましたが、多くの方と共にお祝いすることができました。

 

客員や求道の友の方々も、古株の皆さんと楽しそうに談笑しておられる様子が見受けられ、とてもうれしく思いました。

 

今、わたしたちの教会では、会員50人と会員以外の方10人の、あわせて60人ほどで毎週礼拝を守っています。ここ数ヶ月、また新しい方が増えてきています。

 

このような方々が、様々な交わりを通して勝田台教会への親しみを深め、この群れに加わりたいという思いを持っていただけたらと願っています。

 

このクリスマスをきっかけにして、いよいよ一つのキリストの体として、神の家族としての一致に向かっていきたいものです。

 

様々に準備してくださった皆さん、特に青年会の若者たち、日曜学校の子どもたち、そして伝道委員会の皆さんに心から感謝をいたします。

 

そして、すばらしい恵みの時を与えてくださった主なる神に、心から感謝します。主に栄光がありますように。